多摩で活躍する女性たちを紹介|西の風新聞

西多摩と南・北多摩の人々をつなぐことを目的に昨年5月に始めた連載企画「自分の言葉とリズムで働く女(ひと)たち」が、1周年をもって終了しました。あきる野市の地域メディア「西の風」と弊社の共同企画として、読者の生活圏内で活躍する女性たちの仕事・日常・人生観をお届けしてきました。
多様な価値観を1年にわたりお伝えできたのは、取材にご協力いただいた方々のおかげです。取材に応じてくださった皆さまに深く感謝申し上げます。
Vol.1 次の世代が生きやすい世の中を 豊かな「Common」をまちに 新海きよみさん 一般社団法人 立川観光コンベンション協会 事務局長
Vol.2 お茶の楽しみを世界へ 代々の想いをつなぐ 池谷香代子さん 日本茶専門店「まごころ銘茶 狭山園」三代目
Vol.3 韓国語 思考を変える言語体験 パク・ヘジョンさん 韓国語講師・大学講師
Vol.4 多摩唯一の芸者文化を受け継ぐ めぐみさん 八王子芸者、置屋「ゆき乃恵」主人
Vol.5 谷保から始まる、つながりを生む場所づくり 坂根千里さん 「スナック水中」オーナー
Vol.6 女性写真部が捉えた 立川・福生の記憶、昭和の光と影 曽根衣佐美さん・勝又邦子さん・阿部静子さん 1969年大妻女子大学・短期大学卒業元写真部
Vol.7 酒と食で紡ぐ、記憶に残るもてなし 川口芹奈さん 「オーベルジュ ときと」サービスマネージャー
Vol.8 5万人が注目する、立川と多摩の魅力を紡ぐ 古前遥香さん 「多摩の検索ちゃん」
Vol.9 昭和から続く 商店街の楽しさ届ける 鈴木志歩さん 「マルヤ製菓」二代目・町田市仲見世商店街会長
Vol.10 街角からはじまる、アートとの出会い 和井田 慶子さん 「コート・ギャラリー国立」オーナー兼キュレーター
Vol.11 世界で評価される韓国文学を日本へ キム・スンボクさん 神保町、韓国書籍専門のブックカフェ「チェッコリ」オーナー
Vol.12 異文化の間で躍動し、知を楽しむ 星 泉さん 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所教授、チベット研究者・翻訳者
全文は、以下の掲載記事よりご覧いただけます。
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西の風新聞社「自分の言葉とリズムで働く女たち」








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